住民の連絡網を営利企業に明け渡した国——奈良市から「住民のメッセンジャー」を作れ 奈良市LINE公式アカウント登録者11万人。だが、行政の通信基盤を営利企業に委ねることはデジタル主権の放棄だ。フランスのTchapをモデルに、奈良から「住民のメッセンジャー」を作る提案。 Tech · 2026年6月28日 #奈良市 #LINE #自治体 #デジタル主権 #公共メッセンジャー
市議会議員の先生へ——「ならしLLM」の提案 奈良市が自前の人工知能を持つことで、1300年の文化を保存し、デジタル主権を確立し、地域経済を循環させる——リオデジャネイロ市の成功事例をもとにした具体的な構想。市議会議員の先生にわかりやすく解説。 AI・テクノロジー · 2026年6月14日 #奈良 #LLM #デジタル主権 #文化継承 #地域AI